お知らせ

2026-08-28 13:00:00

ファジアーノ岡山とコラボうちわが今年も完成しました。

今年もファジアーノ岡山✖️よこやま内科・循環器内科のうちわが完成しました。

 

今年は当院と、院長の友人である脇坂さんが率いるノバス(NOVAS)社との連名で制作しています。

 

 

ノバス社の詳細や、当院との今後の連携(倉敷中央病院予防予防医療プラザとの連携も含め)に関してはぜひこちらの当院ホームページのお知らせ欄をご覧ください。

(https://yokoyama-heart.com/info/6864134)

 

 

うちわご希望の方は診察の有無に関わらず、診療時間中にぜひお気軽に当院受付までお越しください、もちろん無料で配布しております。

 

原則お一人様一つとさせて頂きますが、ご家族どなたか代表の方がご家族や友人の分を持ち帰られるなどはもちろん大丈夫です。

ご家族や友人等にファジアーノファンの方がおられましたらその方の分もぜひ一緒にお持ち帰りください!

 

 

暑さがやわらいだら、年末年始のシーズンに向けてぜひ運動、健康作りなど意識していきましょう。

ぜひこの機会にノバス社のホームページもご覧いただき、健康作りの一助となればと思います。

 

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2026-08-07 19:00:00

レントゲン装置の整備について:8月12日まで成人の咳や胸痛患者さんに関する診療制限が発生する見込みです。

本日も140名を超える患者さんが来院されており、タイミングのより長時間の待ち時間が発生しており、申し訳なく感じております。

 

レントゲン装置が急遽整備が必要な状況となっており、明日8月8日から8月12日まではレントゲン撮影ができない見通しです。

この期間、当院初診や久しぶりの受診となる成人の方で咳症状や胸痛(胸の違和感等含む)症状をお持ちの方に関しては、原則他院への受診をお勧めさせて頂きます。

 

申し訳ありませんが、ご了承の程よろしくお願い致します。

 

2026-08-07 14:00:00

本日からお盆前後までの診療状況に関して:大変多くの患者さんの来院が予想されております。

本日からお盆前後までの診療状況に関して 

 

いつも以上に大変多くの患者さんの来院が予想されております。

すでに現時点において連日、1日で140名を超える患者さんが来院されております。

 

他院も同様の状況かもしれませんが、特に急性疾患(各種痛みや症状、発熱や咳など)での初診の方・久しぶりの受診の方においては、当院においても状況次第では3-4時間を超える待ち時間が発生しております。

 

状況次第では、さらに8月末から今後年末年始〜来年春のシーズン頃まで上記状況が継続する可能性を考えております。

受診されます際にはあらかじめご理解のほど、よろしくお願い致します。

2026-08-02 10:00:00

パーソナルジム/ピラティス・ノバス(NOVAS)の新規出店誘致に関するお知らせ

以前、『倉敷中央病院附属予防医療プラザとのパートナークリニック連携協定に関して:加えて今後の展望に関して』 という題名でお知らせ記事を書かせて頂いていた時にも簡単にお伝えしておりました内容になります。

 

この度正式に、パーソナルジム/ピラティスやメディカルフィットネス関連事業において実績の豊富なNOVAS(ノバス):代表・脇坂氏を、岡山・倉敷へ新規出店誘致させて頂く運びとなりました。

2026年12月を正式OPEN予定としております。現時点では、NOVAS岡山第1号店となる開設場所は当院からも至近距離にある、旧イヨウ薬局北畝店の跡地を予定しております。

 

 

 

特に生活習慣病や心疾患等で当院へ定期通院されている方は何度も受診の度に 運動ができているか? 体重の増減はどうか? と医師や看護師から問診された事があるのではと存じます。

 

 

もちろん病状や薬剤の種類にもよりますが、当院としては本当に『投薬や通院からの卒業、投薬の減量』に今後も挑戦したい意向です。

 

そのために予防医療にも力を入れる事が必須でもあり、前回ご報告の通り、倉敷中央病院附属予防医療プラザとも正式に連携させて頂いた運びになります。

 

 

 

 

当院としても診察室で通常診療内でできる運動指導にはやはり限界も感じておりました。パンフレット等をお渡しした患者さんも多い事かと思います。

 

ただ実際に口頭で指導を行っても、患者さんからは『どうやって運動したらいいのか?何をしたらいいのか?』、『基礎疾患があり、投薬しながらでも勝手に運動しても大丈夫なのか?』、『高齢者や女性としては普通の大きなスポーツジムにはさすがに行きづらい』、『ジムに行ってムキムキな方の中に入るのが苦手』といったお声を多く伺ってきました。

 

 

 

個人的にもその大きなジレンマ解消に向けて、関係各所と相談を続けて参りました。

 

その中で、香川時代からの10年以上の知人である脇坂氏(元プロサッカー選手:カマタマーレ讃岐のストライカーFW)と何度も交渉や相談を続け、この度正式に脇坂氏が率いるノバス社の誘致が実現しました。

 

 

 

ノバス社は既に四国において多くの実績を有し、医療・介護機関や行政、スポーツチーム等との連携実績も豊富です。

 

ボディビル大会を目指すのではなく、肥満傾向にある方や女性、高齢者、基礎疾患を多くお持ちの方への指導などを特に得意としております。

 

医師や栄養士・運動指導士を含め多くの専門職を連携先や顧問として有しております。

 

 

 

こちらはもちろん保険診療ではなく、全て自費での指導となるため、費用面などの懸念はあるかとは存じますが、将来的な健康メリットや通院/投薬数の減量を考えると費用対効果も決して無駄なものではないと考えます。何より一番重要な健康寿命の延伸が得られればコストに変え難いメリットであると本当に考えております。

 

 当院定期通院中の患者さんであれば、患者さんの意向や病状に応じてノバス側と注意点(血圧や脈拍数等)や栄養管理・体重管理の目標などを共有しながら運動指導を行う事も可能になります。(本来であれば、基礎疾患のある方がジムでいきなりトレーニングを行う前には必須なのかもしれませんが。この辺りは我々や運動指導に関わる業界全体の課題なのかもしれません。)

 

 

引き続き詳細が決まり次第、公式LINE等でもご連絡させて頂きます。

 

 

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2026-07-23 10:00:00

倉敷中央病院附属予防医療プラザとのパートナークリニック連携協定に関して:加えて今後の展望に関して

倉敷中央病院付属予防医療プラザとの、予防医療を起点とした地域医療エコシステム構築に向けた連携協定に関して

 

この度、当院(よこやま内科・循環器内科) と 公益財団法人大原記念倉敷中央医療機構・倉敷中央病院付属予防医療プラザ と地域の健康寿命延伸および地域医療エコシステム推進を目的として 、 相互に連携・協力するため 、 パートナークリニックとして協定を締結致しました。

 

予防医療および疾病の早期発見・早期介入の理念を共有し、双方がそれぞれの専門性を活かしながら、 地域の健康寿命延伸および疾病予防に取り組み、予防から診療、フォローアップまで切れ目のない医療を提供する事を目標としております。

 

既にご存知の方も多いかとは思いますが、当院では初診時や定期通院時などに可能な限り、職場や他院・検診センター等での検診受診歴を毎回問診票や診察時に確認するようにしております。それにより血液検査等の検査の重複(無駄な出費)を避ける事が可能となったり、普段通常診療では検査を行いにくい無症状・無徴候の悪性疾患などが検知(早期治療に繋がる可能性)されるケースも生じておリます。

 

当院へ定期通院(定期処方)の方等におかれましては、引き続き当院から倉敷中央病院附属予防医療プラザへの検診やドック・オプション検査などの予約についてもお手伝いさせて頂きますので、受診時などにお声がけください。それらの結果に関してももちろん当院でも倉敷中央病院附属予防医療プラザと共有させて頂き、必要時は各専門医への紹介を相談させて頂きます。

 

 

 

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追記になります:

また、正式に情報が確定次第、お伝え予定としておりますが、現在パーソナルジム/ピラティスやメディカルフィットネス関連事業において実績の豊富な、ノバス社(代表:脇坂氏)の倉敷・岡山への誘致を進めております。

 

特に生活習慣病や心疾患等で当院へ定期通院されている方は何度も受診の度に 運動ができているか? 体重の増減はどうか? と医師や看護師から問診された事があるのではと存じます。

 

もちろん病状や薬剤の種類にもよりますが、当院としては本当に『投薬や通院からの卒業、投薬の減量』に今後も挑戦したい意向です。

そのために予防医療にも力を入れる事が必須でもあり、上記の通り、倉敷中央病院附属予防医療プラザとも正式に連携させて頂いた運びになります。

 

 

当院としても診察室で通常診療内でできる運動指導にはやはり限界も感じておりました。パンフレット等をお渡しした患者さんも多い事かと思います。

ただ実際に口頭で指導を行っても、患者さんからは『どうやって運動したらいいのか?何をしたらいいのか?』、『基礎疾患があり、投薬しながらでも勝手に運動しても大丈夫なのか?』、『高齢者や女性としては普通の大きなスポーツジムにはさすがに行きづらい』、『ジムに行ってムキムキな方の中に入るのが苦手』といったお声を多く伺ってきました。

 

個人的にもその大きなジレンマ解消に向けて、関係各所と相談を続けて参りました。

その中で、香川時代からの10年以上の知人である脇坂氏(元プロサッカー選手:カマタマーレ讃岐のストライカーFW)と何度も交渉や相談を続け、この度正式に脇坂氏が率いるノバス社の誘致を進めております。

 

ノバス社は既に四国において多くの実績を有し、医療・介護機関や行政、スポーツチーム等との連携実績も豊富です。

ボディビル大会を目指すのではなく、肥満傾向にある方や女性、高齢者、基礎疾患を多くお持ちの方への指導などを特に得意としております。

医師や栄養士・運動指導士を含め多くの専門職を連携先や顧問として有しております。

 

こちらはもちろん保険診療ではなく、全て自費での指導となるため、費用面などの懸念はあるかとは存じますが、何より将来的な健康メリットや通院/投薬数の減量を考えると費用対効果も決して無駄なものではないと考えます。

 当院定期通院中の患者さんであれば、患者さんの意向や病状に応じてノバス側と注意点(血圧や脈拍数等)や栄養管理・体重管理の目標などを共有しながら運動指導を行う事も可能になります。(本来であれば、基礎疾患のある方がジムでいきなりトレーニングを行う前には必須なのかもしれませんが。この辺りは我々や運動指導に関わる業界全体の課題なのかもしれません。)

 

正式に情報が決まり次第、公式LINE等でもご連絡させて頂きます。今しばらくお待ち頂ければ幸いです。

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